| 南アフリカランドFXと投資信託ブログ - 最新エントリ |
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2008/09/19
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カテゴリ: 投資全般 :
執筆者: 管理人 (12:19 am)
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この数日間、全世界で「株価が急落!」とか「株価が急反発!!」とか本当にめまぐるしく変動しますね。しかも、1日の値動きが大き過ぎです。
これでは、株式もそれに連動する為替も一向に手が出せません。 とはいえ、このめまぐるしい相場の変動で驚くほど稼いでいる方がいるのも事実。 凄いですね。そういう方々の才能のほんの少しでも分けて欲しいものです。 世界中の中央銀行も金融安定化へ動いていますが、まだまだ混乱は続くのでしょうね。 この状況で儲かっている人の投資法は・・・ ↓↓↓ |
2008/08/21
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カテゴリ: 投資全般 :
執筆者: 管理人 (11:43 pm)
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マーケットは全面的に円高となりましたね。
それもかなり急激な動きで・・・ 最近は本当に安定しないですね。 円安・円高どちらに動くかさっぱり予想できません。 株式相場も同じですし、投資再開したいのですがなかなか参戦する タイミングが読めません。。。 もうしばらく相場を見守ります。 |
2008/04/23
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カテゴリ: 投資全般 :
執筆者: 管理人 (12:10 am)
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サブプライム問題が一段落し、為替マーケットも株式市場も落ち着きを取り戻したように思えますが、根拠のない楽観論から来ているようですね。
ということで、再度ちょっとした問題が勃発した時には、マーケットはまたまた嵐に襲われるのでしょうか・・・ 以下記事の抜粋============================ 米大手金融機関の08年1〜3月期(一部は07年12月〜08年2月期)決算が21日、ほぼ出そろった。低所得者向け高金利住宅ローン(サブプライムローン)問題の影響で、シティグループ、メリルリンチ、ワコビアの3社が最終赤字に転落、主要8社のサブプライム問題絡みの損失額は計488億ドル(約5兆円)、累計1281億ドル(約13兆2000億円)に達した。市場では「損失額は想定の範囲内」として、株価が急伸したものの、金融正常化への歩みは緒に就いたばかり。不安解消には程遠い状態が続いている。 ◇証券化商品市場 機能不全に サブプライム問題の震源地と言われている証券化商品市場。中でも住宅ローン担保証券(RMBS)を売り買いする市場では、今も「売買の成立しない機能不全状態」(日銀幹部)が続いている。1〜3月期決算で計上された各社の評価損の内訳を見ると、RMBSなどサブプライム関連の証券化商品の評価損が大半を占めており、そのほとんどは、市場で売りに出しても売れずに各社が抱えたまま、いわば「塩漬け」になっている資産だ。 ...続きを読む |
2008/04/16
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カテゴリ: 投資全般 :
執筆者: 管理人 (12:08 am)
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7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)でドル安の流れが本質的に変化したとはやっぱり思えませんね。
G7では公的資金投入に前向きな姿勢も見られなかったし、資本増強などの自助努力で 現状を改善するというフレームワークも変わっていない。 ただ、システミックリスクを回避しようとするG7の姿勢は断固としたものがあるので、 金融当局がセーフティーネットを敷いているという安心感はあるのでしょうか? ユーロ/ドルはG7後にいったんポジション調整で下落したが、 持続性があるようには思えません。 G7を経て、ドルは3月に経験したような急落を繰り返すリスクはなくなったと思いますが、 投資家のリスク回避姿勢の解消には時間を要する上、ドル金利は一層の低下が見込まれ、 基本的にドル安の流れは継続すると考えられます。 |
2008/04/13
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カテゴリ: 投資全般 :
執筆者: 管理人 (10:40 pm)
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今回のG7で主要国が打ち出した最大の目玉は、日米欧の金融監督当局で作る「金融安定化フォーラム」(FSF)が提言した市場安定化策でした。
銀行、証券会社に対し、08年の中間決算までに厳格な情報開示を行うよう強く要求期限を区切り、四半期決算発表のたびに損失額が膨らむような「底無し」の不安を早期に断ち切る姿勢を打ち出しわけです。 しかし、こうした対応が市場の混乱の歯止めになるのか不明な点があります。 損失の開示を半ば強引に要請した場合、資本増強がうまく行かなかった金融機関はマーケットからの信頼を失い、経営危機に陥る可能性があります。しかし、こうなった場合の国の支援策は特に打ち出されていません。 これでは、金融システム全体の混乱を招くことは明白です。 一方、声明には約7年半ぶりに「主要通貨の急激な変動」への懸念も盛り込まれています。背景には、ユーロなど主要通貨に対して急速に進んだドル安があります。ドル安は、欧州にとって輸出産業に打撃となるユーロ高を招き、すでに容認できない水準であるといわれています。 米連邦準備制度理事会(FRB)のバーナンキ議長がドル安を事実上容認するような発言をしたことで欧州各国のいら立ちにつながっていましたが、今回の声明は米国にとってもドル急落は好ましくないとのメッセージを発した形ですので、週明けはマーケットがこの声明をどのようにとらえるのか見ものとなりますね。 |
2008/03/18
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カテゴリ: 投資全般 :
執筆者: 管理人 (11:52 pm)
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世界の金融機関が抱えるサブプライムローン関連の損失が増え続けているようです。
ロイター通信が、国際通貨基金(IMF)が世界全体の損失額が8000億ドル(約78兆円)に 拡大するとの試算をまとめたと報じました。 IMFは2007年9月時点で最大2000億ドルと見積もっていたので、 サブプライム関連の損失が一気に4倍に増えたことになります。 ...続きを読む |
2008/01/24
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カテゴリ: 投資全般 :
執筆者: 管理人 (11:41 pm)
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あれだけ様子を見よう!と思っていたのに、
ついつい買い足してしまいました。 買ったのは15.2円で1万通貨です。 思わず買ってしまった理由は、 1.世界各国が金融対策を打ち始めたこと。 2.MACDが円安傾向へ動き始めたこと。 (まだまだ分かりませんが・・・) ということで、1万通貨とかなり弱気な買いですが追加しました。 それでは、現在の損失状況のご報告です。 ...続きを読む |
2008/01/19
2007/08/05
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カテゴリ: 投資全般 :
執筆者: 管理人 (1:15 am)
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今月も私の保有している投資信託8本の実績をご報告します。
7月は、後半まで順調に基準価格は上昇していたのですが、7月末に例のサブプライムローン問題でかなり基準価格が下落してしましました。 では、7月末時点の投資信託の実績をご報告です。 ▼投資信託運用実績 ・インベスコ店頭・成長株オープン 投資額・・・420,000円 現在 ・・・405,851円 ▲14,149円 ・インベスコ欧州東方拡大株式ファンド 投資額・・・500,000円 現在 ・・・513,579円 13,579円 ・三井住友・ニュー・チャイナ・ファンド 投資額・・・500,000円 現在 ・・・675,190円 175,190円 ・フィデリティ・欧州株・ファンド 投資額・・・410,000円 現在 ・・・619,957円 209,957円 ・フィデリティ・アジア株・ファンド 投資額・・・410,000円 現在 ・・・880,842円 470,842円 ・PCAインド株式オープン 投資額・・・410,000円 現在 ・・・463,687円 53,687円 ・DKA J−REITインデックスファンド(毎月決算型)<愛称:ビルオーナー> 投資額・・・500,000円 現在 ・・・450,645円 ▲49,355円 ・DIAMワールド・リート・インカム・オープン(毎月決算コース)<世界家主倶楽部> 投資額・・・410,000円 現在 ・・・367,104円 ▲42,896円 【今年の損益推移】 7月末時点損益・・・816,855円 6月末時点損益・・・871,087円 5月末時点損益・・・796,113円 4月末時点損益・・・634,656円 3月末時点損益・・・412,877円 2月末時点損益・・・574,284円 1月末時点損益・・・583,095円 リート系の投資信託がやはり足を引っ張っています(泣) 先月損切りで売りさばくべきでしたね。 しばらく様子を見て損してでも手放そうと考えています。 |
2007/01/07
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カテゴリ: 投資全般 :
執筆者: 管理人 (2:00 am)
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正月はだいぶ過ぎてしまいましたが、2007年の抱負などちょっと書いておきたいと思います。
今年は、とにかく投資を勉強します!! と、これは毎年思っていることなのですが、なかなか実行出来ていませんでした。しかし、去年何気なくやっていた投資信託を再度確認してみるとかなり儲かっていることに気付いたのです!(今頃気付いたのかよ・・・って感じですが) 一応どんな状況なのか公開しておきます。 ▼投資信託運用実績 ・インベスコ店頭・成長株オープン 投資額・・・390,000円 現在 ・・・420,117円 30,117円プラス ・グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型) 投資額・・・400,000円 現在 ・・・447,337円 47,337円プラス ・フィデリティ・アジア株・ファンド 投資額・・・400,000円 現在 ・・・650,500円 250,500円プラス ・フィデリティ・欧州株・ファンド 投資額・・・400,000円 現在 ・・・570,294円 170,294円プラス と言うことで、1,590,000円の投資により498,248円の儲けが出ていることが判明したのです!!これってかなりスゴイですよね。銀行に預けているだけだったら、小学生のお小遣いにもならないくらいの利息しか付いていないはずですからね。 と言うことで、調子に乗った私は本気で資産運用に乗り出す決心をしたわけです。この先、調子に乗って損するかも知れませんが、今の私はそんなことは考えていません。「きっと上手くいくはず!!」とかなり天狗になっています。 なんて、大げさなこと言っていますが、私は、石橋を叩いて壊してしまうくらいの慎重派ですから、無茶な運用は行わないですけどね。 さて、資産運用すると言っても、色々と方法がありますが、私は投資信託とFXを頑張りたいと思います。そして、早速FXを再開しました。その実績も書いていきます。FXはこれから頻繁に売り買いするつもりですので、このブログにFXの取引状況を赤裸々に公開していきたいと思います。 ▼FX運用実績 ・1/5・・・ドル2,000ドル買い。@119.20円 ・1/5・・・ドル2,000ドル買い。@118.30円 現在1ドル=118.60円すから、いきなり損してます(汗) 思い立ったら即行動しなければならない私は、チャート分析(テクニカル分析)を行い、しばらく円安に進むと判断したのです。そして、即ドルを119.20円で購入。その後、急激な円高に進みました。損切りしようかな?と一瞬考えましたが、自分の分析を信じ、118.30円まで円高になったところでナンピン買いです! 実は、ナンピン買いは行わず、損切りをする方針だったのですが、FX再開してすぐに方針転換です。。。もちろん、意味の無い方針転換ではなく、中長期的な運用として考えれば、円高は一時的であり、円安に必ず進むと判断した結果なんです。私がデイトレードをしているのであれば、ナンピンよりも損切りを判断すべきなのでしょうが、私はデイトレーダーではないですからね。スワップ金利もつくし、中長期的に見ていきます。 FXは過去に4、5回しか取引経験がありませんから、しばらくは様子見ってところです。 それにしても、練習と思って2,000ドルにしておいてよかったです。119.20円で1万通貨買っていた状態で急激な円高だったら心臓発作起こすところでした(*o*)のみの心臓なもので・・・ と言うことで、今後投資の実況報告をしていこうと思いますので、お暇な方はまた見に来てください。 ちなみに、私はFXを外為投資FX倶楽部さんで勉強しています。 |




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