| 南アフリカランドFXと投資信託ブログ - 最新エントリ |
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2008/08/24
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カテゴリ: 投資信託関連 :
執筆者: 管理人 (10:41 am)
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7月末の投信の純資産残高は、前月末比0.2%増だそうです。
これだけ金融相場が混乱している中、わずかですが前月比を上回るって凄いですね。 購入額から解約額と運用期間終了で償還される額を差し引いた資金流入額は3495億円の増加だそうで、すごいお金が動いているわけですね。 ちなみに、私は350万ほどを運用していましたが、サブプライムの直後に そのほとんどを売却してしまいました。 ...続きを読む |
2008/08/21
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カテゴリ: 投資全般 :
執筆者: 管理人 (11:43 pm)
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マーケットは全面的に円高となりましたね。
それもかなり急激な動きで・・・ 最近は本当に安定しないですね。 円安・円高どちらに動くかさっぱり予想できません。 株式相場も同じですし、投資再開したいのですがなかなか参戦する タイミングが読めません。。。 もうしばらく相場を見守ります。 |
2008/08/04
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カテゴリ: FX(外為投資)関連 :
執筆者: 管理人 (11:22 pm)
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4月からずいぶんと時間が経ってしまいました。。。
立ち直るためにこれだけ時間を要したわけではありませんよ。 ロスカットで投資から完全に身を引いていたので書くことがなかったのです。 と、ご報告が遅れてしまいました。 報告が遅れたと言っても、もう3か月以上も前に当ブログを見にきていただいていた方は、 いらっしゃらないと思いますので、いまさら報告しても仕方ないでしょうが・・・ そうです。FXに費やしていた資産はすべてロスカットにより吹っ飛びました! 消えて、飛んで行って、泡となった資金は大体100万ですかね。 いい勉強になりました。 サブプライムなんてそんなに経験できるものではないですから、いい勉強させてもらったとあきらめが付きましたよ。これで、かなりの精神力が養えました。たぶん、今後100万円クラスの損害が出そうになっても以前より落ち着いていられそうです。って、そんな落着きあまり欲しくはありませんけどね。。。 さて、せっかくいろいろと勉強したので、これで投資から撤退しては意味がありません。次なる一手を考えているのですが、仕事がなかなか忙しくて思うようにいきません。 何も決まっていないのでやっぱり書くことはないのですが、この投資ブログをかなり放置してしまいましたので、損失報告だけでもしておこうかと思い立ちとりあえず書いております。 はぁ〜どなたかこの哀れな私に上手な投資法でも教えて下さい。 投資以外の儲け話も歓迎いたしますが・・・(笑) |
2008/04/23
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カテゴリ: 投資全般 :
執筆者: 管理人 (12:10 am)
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サブプライム問題が一段落し、為替マーケットも株式市場も落ち着きを取り戻したように思えますが、根拠のない楽観論から来ているようですね。
ということで、再度ちょっとした問題が勃発した時には、マーケットはまたまた嵐に襲われるのでしょうか・・・ 以下記事の抜粋============================ 米大手金融機関の08年1〜3月期(一部は07年12月〜08年2月期)決算が21日、ほぼ出そろった。低所得者向け高金利住宅ローン(サブプライムローン)問題の影響で、シティグループ、メリルリンチ、ワコビアの3社が最終赤字に転落、主要8社のサブプライム問題絡みの損失額は計488億ドル(約5兆円)、累計1281億ドル(約13兆2000億円)に達した。市場では「損失額は想定の範囲内」として、株価が急伸したものの、金融正常化への歩みは緒に就いたばかり。不安解消には程遠い状態が続いている。 ◇証券化商品市場 機能不全に サブプライム問題の震源地と言われている証券化商品市場。中でも住宅ローン担保証券(RMBS)を売り買いする市場では、今も「売買の成立しない機能不全状態」(日銀幹部)が続いている。1〜3月期決算で計上された各社の評価損の内訳を見ると、RMBSなどサブプライム関連の証券化商品の評価損が大半を占めており、そのほとんどは、市場で売りに出しても売れずに各社が抱えたまま、いわば「塩漬け」になっている資産だ。 ...続きを読む |
2008/04/16
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カテゴリ: 投資全般 :
執筆者: 管理人 (12:08 am)
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7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)でドル安の流れが本質的に変化したとはやっぱり思えませんね。
G7では公的資金投入に前向きな姿勢も見られなかったし、資本増強などの自助努力で 現状を改善するというフレームワークも変わっていない。 ただ、システミックリスクを回避しようとするG7の姿勢は断固としたものがあるので、 金融当局がセーフティーネットを敷いているという安心感はあるのでしょうか? ユーロ/ドルはG7後にいったんポジション調整で下落したが、 持続性があるようには思えません。 G7を経て、ドルは3月に経験したような急落を繰り返すリスクはなくなったと思いますが、 投資家のリスク回避姿勢の解消には時間を要する上、ドル金利は一層の低下が見込まれ、 基本的にドル安の流れは継続すると考えられます。 |
2008/04/13
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カテゴリ: 投資全般 :
執筆者: 管理人 (10:40 pm)
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今回のG7で主要国が打ち出した最大の目玉は、日米欧の金融監督当局で作る「金融安定化フォーラム」(FSF)が提言した市場安定化策でした。
銀行、証券会社に対し、08年の中間決算までに厳格な情報開示を行うよう強く要求期限を区切り、四半期決算発表のたびに損失額が膨らむような「底無し」の不安を早期に断ち切る姿勢を打ち出しわけです。 しかし、こうした対応が市場の混乱の歯止めになるのか不明な点があります。 損失の開示を半ば強引に要請した場合、資本増強がうまく行かなかった金融機関はマーケットからの信頼を失い、経営危機に陥る可能性があります。しかし、こうなった場合の国の支援策は特に打ち出されていません。 これでは、金融システム全体の混乱を招くことは明白です。 一方、声明には約7年半ぶりに「主要通貨の急激な変動」への懸念も盛り込まれています。背景には、ユーロなど主要通貨に対して急速に進んだドル安があります。ドル安は、欧州にとって輸出産業に打撃となるユーロ高を招き、すでに容認できない水準であるといわれています。 米連邦準備制度理事会(FRB)のバーナンキ議長がドル安を事実上容認するような発言をしたことで欧州各国のいら立ちにつながっていましたが、今回の声明は米国にとってもドル急落は好ましくないとのメッセージを発した形ですので、週明けはマーケットがこの声明をどのようにとらえるのか見ものとなりますね。 |
2008/03/18
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カテゴリ: 投資全般 :
執筆者: 管理人 (11:52 pm)
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世界の金融機関が抱えるサブプライムローン関連の損失が増え続けているようです。
ロイター通信が、国際通貨基金(IMF)が世界全体の損失額が8000億ドル(約78兆円)に 拡大するとの試算をまとめたと報じました。 IMFは2007年9月時点で最大2000億ドルと見積もっていたので、 サブプライム関連の損失が一気に4倍に増えたことになります。 ...続きを読む |
2008/03/18
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カテゴリ: FX(外為投資)関連 :
執筆者: 管理人 (11:28 pm)
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昨日、ワールドビジネスサテライトでミスター円こと榊原英資さんが
今後の為替の予測を語っていました。 ミスター円いわく、、、 「今はまだまだ円安水準なので今後も円高が続くだろう! 今年の後半には80円台も割り込む可能性がある」 というようなことを言っていました。 ...続きを読む |
2008/03/16
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カテゴリ: FX(外為投資)関連 :
執筆者: 管理人 (8:45 pm)
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またまた12.5円付近に下がりましたね。。。
ドル円も金曜日に98円台に突入しましたし、週明けの明日はどうなるんでしょうか? 私の口座はついに維持率100%を割り込みました。 ロスカットまで秒読み段階です。 ロスカットされた場合は、何と100万円近い損失となります。 どうかこれ以上下がらないでください。。。神様お願い。。。 と祈るしかない状況です。 さて、それでは大負けしているFXの南アフリカランドでの運用実績です。 ...続きを読む |
2008/03/10
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カテゴリ: FX(外為投資)関連 :
執筆者: 管理人 (11:17 pm)
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まさか、まさかの12円台突入・・・
日経も2年半ぶりの最安値を更新・・・ 原油は過去最高を記録しまくり・・・ FXも投資信託もボロボロです。。。 どちらも余剰資金でやっていますので、生活に支障が出ることはないのですが、 さすがにへこみますね。 給料・投資での収入が減り物価は上昇ですから一家の大黒柱としては先行き不安です。 給料・投資以外での収入源を何とか確保する方法でも考えなければ・・・ さて、それでは大負けしているFXの南アフリカランドでの運用実績です。 ...続きを読む |




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